信頼のおける工務店は「現場品質」でわかります 感動現場.com
JECCロゴ

一般社団法人 日本中小建設業CS経営支援機構

超一流の住宅現場を目指す研究会

良い家をつくる工務店は、現場が違うことを確かめて下さい。

一流の料理人の厨房を思い浮かべて下さい。キッチンシンクは光り輝き、調理道具はきちんと整頓され、シェフを取り巻く助手たちのきびきびした動きは目を見張るものがあります。料理人ばかりでなく、それぞれの分野で極めたプロフェッショナル達のシゴトに共通することは「きれいな現場」で、ものづくりをしていること。考えてみてください。どんなに見た目がキレイな家でも、つくる過程がずさんで、汚い現場で建てた家が本当に美しい家と言えるでしょうか?手が汚れた人がつくる「美味しそうな料理」のようなものです。超一流の住宅現場を目指す研究会は、志の高い全国各地の選ばれた工務店によって構成され「きれいな現場」をつくり、社員一丸となって良い家をお客様に提供できるよう日々努力を重ねています。モデルルームの派手さやセールスマンの営業トーク、ハウスメーカーの高級なPRグッズやイメージだけで施工会社を選別していませんか?あなたが家を建てる前に、その会社が他の現場でどんな建て方をしているか知りたくありませんか?その現場を見る事で、その工務店が本当に良い家が建てられるか、建てた後も末永く面倒を見てくれるかが、きっと、わかるはずです。「超一流」とは見えないところで努力を積み重ね、ポリシーとプライドを持ってシゴトに取り組むプロだけに与えられた証。一生に一度の家づくりを失敗しないように、あなたが求める工務店の「プロ」をご案内します。

きれいな現場を実現することは、お客様にとっても近隣に住まわれている皆さまにとっても大変気持ちのいい事ですが、顧客満足という点で重要なことがもうひとつあります。きれいな現場づくりに取り組むCS活動は、実際にできた家にどのような良い影響を及ぼすかというポイント。例えば、建築中の現場では、現場パトロール体制を整え、基準チェック項目を入念に検証する取り組みをしており、安全管理はもとより、住宅性能の向上と永きに渡り品質を維持するための重要な活動となっています。また、研究会参加企業による技術向上の視察などを通して、大手ハウスメーカーにも負けない技術力を持って「家づくり」をすることができます。きれいな現場をつくることは、良い家をつくることに繋がる。結果、お客様への顧客満足に繋がることになる。単に、工務店のポリシーや方針を位置づけるための活動ではなく、すべては「良い家づくり」への下準備と言えます。

認定工務店がつくる美しい住宅

きれいな現場から生まれた確かな性能の家

認定工務店 施工事例

地域の認定工務店をさがす

認定工務店はこんなことを学び実践しています。

詳しくはこちら

良い現場とよくない現場は一目でわかる。

大工塾

一流の現場塾